<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://kuuki-ousama-kyoto.jp/rss/5686757/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>エアコン火災事故にあわないために</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、空気の王様京都四条店の髙山です最近、ニュースでエアコン火災の報道が増えていますね。実はエアコン事故の9割以上が火災につながっており、その多くはほこりの蓄積や電気の過負荷が原因です。特に飲食店様や古い町家を活用した店舗様は、油煙やほこりがエアコン内部に溜まりやすいため注意が必要です。大切な店舗とお客様を守るために、定期的なフィルター清掃を行いましょう。当店が、扱うAT254フィルターなら、ほこりの侵入を根本から防ぎ、店舗の安全と綺麗な空気を同時に守ることができます。気になる方はぜひお気軽にご相談ください。
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260607084101/</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 08:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1000円超えランチ時代の苦境</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは。京都の中心部で、エアコンフィルターの取付、販売を行なっている空気の王様京都四条店の高山です。最近、1000円を超えるランチのお店が、本当に増えたなと感じます。これだけ物価や光熱費が上がれば、値上げをせざるを得ないのは当然ですね。しかしその一方で、ビジネスパーソンや地元の方々のお財布事情も厳しくなり、外食を少し控えようかという空気も流れています。街を回っていても、以前に比べてお店の客足が少しずつ、暇になってきてるような印象を受けることがあります。値上げしたくてしている店主なんて、一人もいない！値上げしたら、お客さんが減ってしまうかもしれない！そうわかっていても、仕入れ値や電気代の高騰に耐えかねて、苦渋の決断でメニューの価格を上げたオーナー様がほとんどだと思います。客数が減ってしまった今、どうやって売上を戻そうかと頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。しかし、売上をすぐにコントロールするのは、今の時代とても難しいのが、現実です。だからこそ、いま多くの賢い店主様が目を向けているのが、攻めの売上アップではなく、守りの経費削減です。10000円の売上を上げるより、10000円の電気代を削る方が早いお店の利益をあと10000円増やそうと思ったら、1200円のランチをいくつ売らなければいけないでしょうか。食材や人件費を考えると、かなりの数を売らなければなりません。しかし、毎月ドブに捨てている無駄な電気代を10000円削ることができれば、それはそのまま10000円の純利益になります。その固定費削減の大きな盲点になっているのが、お店で毎日フル稼働しているエアコンです。特に飲食店のエアコンは、ほこりや調理の油煙や煙草の煙などを日々吸い込んでいます。フィルターに目詰まりすると、エアコンは設定温度に下げようと必死に余計なパワーを使い、電気代が跳ね上がります。それだけでなく、エアコンの寿命自体を縮めてしまう原因にもなるのです。少し時間ができた今だからこそ、お店の健康診断を！私たちが取り扱っている抗ウイルス、抗菌エアコンフィルターAT254は、エアコン内部への油やほこりの侵入を徹底的にブロックします。これによってエアコンの運転効率が元に戻り、毎月の電気代を賢く下げるお手伝いができます。客足がバタバタと忙しい時期には、エアコンのことまで頭が回らなかったかもしれません。でも、少し客足が落ち着いてる今だからこそ、これ以上お店の利益を減らさないための防衛策として、エアコンの環境を見直してみませんか？私たちは、地元京都の飲食店を応援したいという想いで活動しています。うちのエアコン、どれくらい汚れているのかな？フィルターつけると、どれくらい電気代が変わるの？そんな疑問があれば、お気軽にご相談ください。お店の経営を足元から一緒に支えさせていただければ幸いです。
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260602100246/</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電気代高騰に負けない！エアコン節電の秘密</title>
<description>
<![CDATA[
毎月、エアコンの電気代の請求書を見てため息をついていませんか？いま、電気代の高騰はすべてのビジネスオーナー様にとってほんとに頭の痛い問題ですよね。京都の夏は酷暑、冬は底冷え。エアコンを消すわけにはいきません。しかし、エアコンのクリーニングを毎年頼むのもコストがかかる…。そんな中、実はエアコンにあるフィルターを1枚貼るだけで、劇的に電気代を抑えられる方法があるのをご存知でしょうか？先日、京都の某ホテル様のご協力のもと、実際にその仕組みと設置の様子を動画で撮影してきました。なぜ、このエアコンフィルターAT254をつけるだけで節電になるのでしょうか？理由は、とてもシンプルで、エアコンの電気代が高くなる最大の原因は、内部にたまるほこりや油汚れです。内部が汚れると、エアコンは空気を吸い込みにくくなり、設定温度にしようと無理をして余計な電気を消費してしまいます。AT254エアコンフィルターは、圧倒的な集塵力で、エアコン内部に汚れが入るのを入口でシャットアウトします。1エアコンが常に新品に近いキレイな状態をキープできる。2無駄なパワーを使わないから、電気代が自然と安くなる3高額な業者によるエアコン分解洗浄の回数を減らせるつまり、これを1枚貼るだけで、毎月の電気代という目に見えるコストと、メンテナンス費という将来のコストの両方を同時に削減できるのです。さらに、このフィルターは254種類の菌やウイルス、カビを抑制するコーティングが施されています。節電しながら、同時にオフィスや店舗の空気もキレイにできる一石二鳥のアイテムです。エアコンがついてる場所なら、飲食店、美容室、オフィス、クリニックなど今すぐに対策が可能です。京都の中心街であれば、私がすぐに駆けつけ、実際のエアコンを拝見して最適なご提案をいたします。電気代の高騰に負けない強い経営のために、まずは、一度お気軽にご相談ください！
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260529174913/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 18:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2027年エアコン問題</title>
<description>
<![CDATA[
京都の電気代高騰に勝つ！省エネ基準とエアコンフィルターAT254でできる究極の節電対策京都でも電気代の負担が、さらに大きくなっていませんか？実は2027年は、エアコンの省エネ基準が大きく変わる転換期です。新しいエアコンの買い替えだけでなく、今あるエアコンにAT254エアコンフィルターを取り付けるだけでできる、最も賢い電気代節約法をお届けします。エアコンが、汚れると電気代が、跳ね上がる理由として、風量が落ちて無駄な電力を消費します。また、エアコン自体の寿命も縮めてしまいます。AT254エアコンフィルターの3つの節電メリット1.特殊高性能フィルターで、エアコン内部をガードします。ほこりや有害物質を徹底キャッチし、内部の熱交換器を綺麗な状態に保ちます。2.風量を落とさない高い通気性で、市販の厚手フィルターと違い、空気抵抗を抑えてエアコンに負担をかけません。3.掃除の頻度が激減します。内部が、汚れないため、クリーニング回数を減らせて維持費の節約になります。2027年の電気代高騰を乗り切るには、エアコンの吸込口からの対策が鍵です。店舗やオフィス様への出張取り付けを行なっています。まずは現在のエアコン状態チェックから、お気軽にご相談ください！
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260524085100/</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2026 09:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>梅雨対策始めましょう！</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは!京都でエアコンフィルターAT254の販売および取り付けを行なっている空気の王様京都四条店の髙山です。ここ数日、京都は雨が続いていて、まるで梅雨の走りのようなジメジメしたお天気ですね。急に蒸し暑くなって、そろそろエアコンをつけようかとスイッチを入れた店舗やオフィスのオーナー様も多いのではないでしょうか？その時、エアコンからモワッとしたかび臭いニオイが、しませんでしたか？実は、梅雨の時期にエアコンから出るニオイは、お店の印象を大きく左右します。特に飲食店やクリニック、宿泊施設では、お客様が、空気のキレイさにとても敏感になっています。かといって、空気清浄機を何台も置くスペースはないし、こまめにエアコンを掃除する時間もない…。そんな京都のビジネス街のオーナー様におすすめしたいのが、高性能AT254エアコンフィルターです。AT254エアコンフィルターは、今あるエアコンの吸込口に取り付けるだけで、エアコンを巨大な空気清浄機に変える画期的なフィルターです。優れた抗ウイルス、抗菌、防カビ、消臭効果があり、梅雨時期の最大の敵であるカビの繁殖を徹底的にブロックします。エアコン内部が、汚れるのを防ぐため、結果的に毎年のエアコン掃除のコストを抑えることにもつながります。薄型で目立たないため、京都の景観を大切にする町家風のカフェやスッキリしたデザインのオフィスにもインテリアを邪魔せず導入いただけます。本格的な梅雨が始まるとエアコンは、フル稼働になり、カビの手遅れ状態になってしまいます。ジメジメし始めた今こそ、先手の対策がおすすめです！うちのエアコンのサイズに合う？どれくらいニオイが消えるの？など、気になることがあれば何でもご相談ください。まずは、お気軽にお問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260521112155/</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2026 11:44:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元ホテル清掃員の私が、この仕事を始めた理由</title>
<description>
<![CDATA[
はじめまして！京都でAT254エアコンフィルターの販売および取り付けサービスを始めました、髙山ですなぜ、エアコンフィルターの仕事を始めたの？と周りの人からもよくそう聞かれます。実は、私は、元々ホテルの客室清掃の仕事をしていました。日々、お客様が快適に過ごせるよう、部屋の隅々までピカピカにしていました。そんな私が、なぜこのフィルターに惚れ込み、独立までに至ったのか。その理由を少しだけお話しさせてください。ホテルの客室は、信じられないほどニオイや衛生管理に厳しい世界です。少しでもカビ臭かったり、たばこや香水のニオイが残っていたりすると、お客様のクレームにつながってしまいます。そんな時にこのAT254エアコンフィルターが取り付けられている部屋があったのです。エアコンをつけたときのムッとするような生乾きのニオイもしませんし、黒カビが発生もしていません。これまでは、汚れたら業者を呼んで高いお金を払って掃除するのが、当たり前でしたが、このAT254エアコンフィルターがあれば、最初から汚さない、カビを生やさない、ウイルスを広げないという、予防が驚くほど簡単に実現できます。この感動を京都のたくさんの施設やお店にも届けたい！その強い想いがおさえきれなくなり、私は、この仕事を始める決意をしました。エアコンのニオイが気になる店舗やオフィスの感染症、カビ対策を強化したいエアコン掃除の手間や電気代を減らしたいそんなお悩みをお持ちの方は、お気軽にご相談ください！
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260518180728/</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2026 18:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都市中京区の施設様へエアコンのフィルター設置してきました！</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！空気の王様京都四条店の髙山です！今回は京都市中京区にある施設様のほうに行き、フィルターの設置を行ってまいりました！お悩みとしてはダンスなど行うとのことで、その分ほこりが舞いやすくなるため普段の掃除が大変とのことでした！そのため、今回フィルター設置をご希望とのことでお伺いしていきました。今回4台設置になりましたので、3,40分ほどお時間をいただき、12,000円(税込)のお支払いとなりました。次回の交換は約2か月後の6月の上旬になります。現在のエアコン状況も踏まえて、ご提案もできますので、是非お気軽にご相談ください。
]]>
</description>
<link>https://kuuki-ousama-kyoto.jp/blog/detail/20260518105501/</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2026 11:09:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
